また、今年もSOUNDPEATS様からレビューのご依頼をいただきました。
今回のレビューをするに際して、様々な情報を確認したりしていく中で「俺の好きな音楽でこの製品をレビューできるのか?」という疑問が湧きました。
というのも、実は筆者、普段は男性ボーカルの曲や、ゲーム音楽、BGMなどをメインに聴いていることと、そもそも高すぎる音が苦手なこともあり、イヤホンの「高音が刺さって耳が疲れる」という感覚があまりありませんでした。
でも、世の中には「クリアで綺麗な音(高音域など)が好きだけど、高解像度なイヤホンで聴いているとだんだん疲れてくる」という、いわゆる“聞き疲れ”に悩んでいる人が結構多いんですよね。
リラックスして気持ちよく聴くはずの音楽で疲れてしまうなんて、なんだか本末転倒です。
筆者は、本記事を通して聞き疲れについて調べた&使い続けて1週間ほど経過したことで、自覚症状は無くても聞き疲れをしていた可能性が高いです 笑
そんな、現代人が抱える「音の悩み」を鮮やかに解決してくれるイヤホンに出会いました。それが今回レビューするSOUNDPEATSのトッププレミアムモデル「Air5 Pro+」です。
「高解像度=疲れやすい」の常識を覆す救世主、現る
「クリアな音は好きだけど、聴き疲れしやすい人」に全力でおすすめしたいのが、このSOUNDPEATS Air5 Pro+です。
他社のハイエンド機に比べるとかなり手頃な価格帯でありながら、価格と比べると音がとにかくクリアで良いんです。
その秘密は、内部に最新の「MEMSドライバー」を積んでいること。これのおかげで、シャリシャリ刺さらない「心地よい高域」を楽しめます。
では、そもそも私たちはなぜイヤホンで「疲れる」のか? そして、Air5 Pro+がどうやってその問題を解決しているのか。実際の使い勝手や音の凄さを交えて、分かりやすく解説していきますね!
そもそも「聞き疲れ」って何?

夕方になると、なんだか頭が重い



長時間のWeb会議で集中力がもたない
イヤホンを長く使った後に、こんな経験をしたことはありませんか?実はそれ、ただの仕事の疲れではなく「イヤホンの音」が原因の1つかもしれません。
専門的な医学の話は割愛しますが、オーディオ界隈では「聞き疲れ」としてよく知られた現象です。
この「聞き疲れ」には、大きく分けて2つの原因があると言われています。
2つの大きな原因とは?
- 音量による耳の疲労:
周りの雑音をかき消そうと、無意識に音量を上げすぎていませんか?大きな音を連続して聞き続けることは、耳にとって大きな負担になります。 - 「不自然な音」による脳の疲労:
シャリシャリと刺さる高音や、ボワボワとこもった低音。こういった不自然な音を聴き続けていると、脳が「音を処理して理解しよう」と無意識にエネルギーを使ってしまい、結果として頭が疲れたり、集中力が削がれたりすると言われています。
ちょっと脱線した話を書きましたが、つまり、いかに「小さな音量でもハッキリ聞こえるクリアな音」で、かつ「耳に刺さらない自然な音」を鳴らせるイヤホンを選ぶかが、長時間の作業を快適にするカギになります。
私たちは「音の過労死」スレスレの環境にいる
現代人の1日を振り返ってみてください。
朝は通勤電車でノイズをかき消すために音楽を聴き、日中は長時間のWeb会議や作業用BGM。夜は帰宅してYouTubeやゲームでまたイヤホンをつける……。
起きている時間の大半、絶え間なく脳に「音の情報」を流し続けています。我々は、常に聞き疲れと隣り合わせの過酷な環境にいると言っても過言ではありません。
この聞き疲れが蓄積すると、脳のエネルギーが「音の処理」に奪われてしまうため、本来使うべき思考力や記憶力が低下し、仕事や勉強のパフォーマンスがガクッと落ちてしまいます。だからこそ、いかに「耳と脳に負担をかけない、自然でクリアな音」を鳴らせるイヤホンを選ぶかが、毎日のパフォーマンスと健康を左右する最大のカギになります。
デザイン・基本スペック紹介
| 項目 | スペック詳細 |
| 製品名 | SOUNDPEATS Air5 Pro+ |
| 通常価格 | 15,380円(税込)※本記事の特別クーポンでさらに割引 |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型(xMEMS + 10mmダイナミックドライバー) |
| 重量 | 片耳:約5g / 両耳:10.1g |
| ノイズキャンセリング | 対応(パススルー / 外音取り込み機能あり) |
| 専用アプリ | 「PeatsAudio」対応(タッチ操作のカスタマイズ等) |
まずは基本情報から。
Air5 Pro+は、2025年10月27日に発売されたSOUNDPEATSの自信作です。通常価格は15,380円ですが、スペックと音質を考えると破格かと思いますね。
高級感のあるデザインと、日常使いに寄り添う設計




ケースの材質は同社の「Air5 Lite」に近い落ち着いた質感ですが、ロゴやUSBポート周りに金メッキ調のきらびやかなアクセントが施されており、価格以上の確かな高級感を演出しています。


イヤホン本体は、馴染みのあるスタイリッシュな形状を採用。馴染みというか、言葉を選ばないとAirPodsに近いっす。
高音質を実現するドライバーユニットを格納しているためか、シェル(本体部分)が少しだけ大きめな印象を受けます。しかし、実際に装着してみると不思議なほど違和感がなく、着け心地は極めて良好です。
軽快な装着感と、知っておきたいマニアックな注意点
フィット感は非常に良く、重さも片耳で実測たったの約5g(両耳で10.2g)に収まっています。例えば最近発売された他社のハイエンド機(WF-1000XM6など)が片耳約6.5gであることを考えると、標準的かつ十分に軽量な部類です。本記事のテーマでもある「疲れにくさ」を、物理的な軽さの面からも強力にサポートしてくれます。


ただ、1点だけ注意点があります。イヤーピースを差し込むノズル部分が「楕円形」になっているため、装着すると一般的な真円のイヤーピースも少し楕円状に引っ張られます。サードパーティ製のお気に入りイヤーピースに交換して使いたい、というこだわりのある方は少し気にしておくと良いかもしれません。


落下の不安をなくす「マグネット」の安心感


開封して最初に使ってみて、



地味に助かる!
となったのは、ケース内部に付いているマグネットの強さです。筆者は歩いている時や電車の中でイヤホンを取り出すので、やっぱ手元が不安定で落とすことがあるんですよ。なので、マグネットの強さは見逃せないポイントの一つ。
収納時はイヤホンをしっかりとホールドしてくれるため、ケースから取り出すに落下するような心配はあまりする必要ありません。
よくある開けた拍子に手が滑って線路にポロリ……という悲劇を防いでくれます。毎日外に持ち出すアイテムだからこそ、こうした細かな使い勝手の良さが光りますね。
音質レビュー:ハイブリッド構成が魅せる「異次元サウンド」
Air5 Pro+最大の魅力は、「音がとにかくクリアで良い」こと。その正体は、内部に搭載された「異次元のハイブリッドドライバー構成」にあります。
本機は、以下の3つの技術を掛け合わせています。
- xMEMSドライバー「Cowell」: 超高解像度を担当
- 10mmダイナミックドライバー: 迫力の低音を担当
- 専用Class-Hアンプ(XAA-2000): MEMSのポテンシャルを最大化
特に注目すべきは、次世代技術である「MEMSドライバー」です。
これまで、高解像度な高級イヤホンには「BA(バランスド・アーマチュア)型」というドライバーがよく使われていました。しかしBA型は、音が細かく聞こえる反面、どうしても金属的な響きや硬さが出てしまい、これが「サ行が刺さる」「聞き疲れる」原因になっていました。
メーカーの公称によると、Air5 Pro+に搭載されたMEMSドライバーは、従来の4倍という圧倒的な応答速度を誇ります。応答速度が速いとどうなるかというと、「音の鳴り始めと終わり」がピタッと正確になります。
余分な振動やブレが一切残らないため、音が濁らず極めてクリアになるのです。さらに、この正確無比な動きのおかげで、BA型特有の「金属的な共振(耳に刺さる不自然な余韻)」が発生しません。
圧倒的に解像度が高いのに、シャリシャリせず絹のように柔らかい「心地よい高域」を実現しているのは、このMEMSの圧倒的なスピード感の恩恵です。
今回は比較対象を用いず、本機単体でじっくりと様々な楽曲を聴き込んでみました。
B’z『ギリギリchop』:刺さりやすいハイトーンも滑らかに
この曲はイントロから全体に広がる複雑なギターリフが特徴的で、イヤホンの解像度を試すにはうってつけです。Air5 Pro+で聴くと、バックサウンドの一音一音が潰れることなく、かつブツブツと途切れない非常に滑らかな繋がりを感じました。
さらに驚いたのがボーカルです。稲葉浩志さんのキレのあるシャウトは、イヤホンによっては耳をつんざくように「刺さる」ことがありますが、本機では非常にすっきりとクリアに聴こえます 。特有のしゃくるようなニュアンスもしっかり捉えており、記事前半で触れた「心地よい高域」の恩恵をダイレクトに感じる 素晴らしい鳴りっぷりです。
神山羊, YOSUKE from SPYAIR『すばらしいせかい』:不自然な余韻を残さない正確な出力
『Fate/Grand Order』の10周年記念ムービーを彩るこの楽曲。複数人でのボーカルワークと、声を長く伸ばすフレーズが多用されているため、イヤホン側の「正確な出力」が問われます。
実際に聴いてみると、一人ひとりの声の特徴がハッキリと分離して聴き取れ、フレーズのつなぎ目も極めて自然です。最新鋭の圧倒的な応答速度 のおかげか、音が伸びて消えていく際の不自然なブレが非常に少なく抑えられています。金属的な共振が発生しないため 、意識しなければ気づかないレベルの自然さで、これが脳の疲労を減らす大きな要因だと実感しました。
今回、初めてめっちゃ意識しましたが。笑
『Mechanical Rhythm』(Xenoblade BGM):重低音と繊細な中高音が共存
最後は作業用BGMにもぴったりなゲーム音楽から。ギターとドラムが激しく交差する熱いナンバーですが、ここで「10mmダイナミックドライバー」による迫力の低域が牙を剥きます。
イントロのドラムから、腹の底(あるいは頭の奥)にズンズンと響くような重低音がたまりません。しかし最も凄まじいのは、これほど強烈な低音を鳴らしながらも、バイオリンなどの繊細な中高音が一切埋もれず、独立して綺麗に響き渡る点です。まさに「異次元のハイブリッドドライバー構成」 の面目躍如といったところで、思わずヘドバンしたくなるほどの没入感でした。
核心:なぜAir5 Pro+は「聞き疲れ」しないのか?
ここまでのスペックと実際に複数の楽曲を聞いたことを踏まえると、なぜAir5 Pro+が「聞き疲れ」しにくいのか、その答えが見えてきます。
- 耳への物理的な負担が減る:
音が圧倒的にクリアで歪みがないため、無理に音量を上げなくても細部までしっかり聞こえます。 - 脳の疲労が減る:
日本語特有の「サ行」のキツさや不自然な歪みがないため、脳が無意識に音を補正するエネルギー(リスニングエフォート)を使わずに済みます。
この二つの理由により、長時間の作業用BGMとして使っても集中力が削がれず、高いパフォーマンスを保ててます。
筆者は仕事中もイヤホンで音楽やBGMを時々流しながら仕事をしているのですが、以前と比べて仕事への集中力は維持できるようになった実感が僅かなからにあります。
また、帰宅後の行動もある程度ですよ?ある程度は、精力的に何かの作業を続けられるようになりましたね。気のせいかもしれませんが。笑
機能面のメリット(ノイキャン・高音質コーデック)
音質だけでなく、現代のイヤホンに求められる機能もトップクラスです。その中でも挙げるのであれば、この2点でしょうか。
- 最大-55dBのAI適応型ANC:
周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングレベルを自動調整してくれます。 - 妥協なきワイヤレス高音質:
LDACやaptX Lossless、LE Audioといった主要コーデックに全て対応。「Hi-Res」「Snapdragon Sound」認証も取得しており、ワイヤレスでありながら有線級の高音質を楽しめます。
■ パススルー(外音取り込み):デジタル音声との相性が良好
まずはパススルー機能について。生の環境音や自然音を取り込んだ際は、音に少し独特な膨らみや厚みのようなものを感じます。一方で、駅や電車内のマイクを通したアナウンス音声などは、非常にクリアで違和感なく聞き取れました。デジタル音声との相性が良いのか、通勤時などに「イヤホンをつけたままサッと案内を聞きたい」という実用的なシーンでは、しっかりと役割を果たしてくれます。
役割を果たしてくれますが、一点だけ注意して欲しいことがあります。デフォルトのコントロール設定では、左イヤホンを1.5秒長押しにしなければならない上に、ノイズキャンセル/パススルー/ノーマルの各種モードが順繰り切り替わるので、結局イヤホンを取ったほうが早いです。
■ ANC(ノイズキャンセリング):「無音」ではなく「音楽のための静寂」


そして要となるANC性能ですが、電車のトンネル内などで使うと、その実力がハッキリと分かります。走行時の轟音や風切り音といった不快なノイズはほぼ綺麗に消し去ってくれるため、非常に優秀です。
ただし、「ANCのみ(音楽は流さない状態)」で駅の出発アナウンスなどを聞くと、人の声の帯域は普通に耳に入ってきます。そのため、「デジタル耳栓として、完全な無音空間を作って作業に集中したい」というニーズには少し合わないかもしれません。
本機のANCは、あくまで「外音のノイズを極力カットし、流している音楽をより少ない音量でクリアに聴きやすくする」ためのチューニングだと感じました。騒音に負けまいとスマホの音量を無駄に上げる必要がなくなるため、結果的に本記事の最大のテーマである「聞き疲れの軽減」に大きく貢献してくれています。
■ 専用アプリ「PeatsAudio」:面倒くさがりな“デフォルト派”の最適解






昨今のワイヤレスイヤホンは専用アプリとの連携が当たり前になっていますが、正直なところ筆者は、イコライザー(EQ)などを細かく弄らない「デフォルト(初期設定)そのまま使う派」です。高音質コーデックなどの難しい仕様も、実はあまり詳しくありません。
そんな筆者が、実際にアプリでイコライザーを色々と試してみました。確かに音の出方や響きがハッキリと変化して面白いのですが……結局のところ「デフォルトのチューニングが一番バランスが良くて完成されている」という結論に至りました。箱出しの状態で、すでに最適解の音が鳴ってくれるのは非常にありがたいですね。
ノイズキャンセリングについても、アプリ内で「適応型」「室内」「屋外」といったモード切替が用意されていますが、正直なところ筆者の耳では劇的な違いは分かりませんでした(笑)。逆に言えば、細かいモード設定を気にしなくても、ベースのANC性能だけで十分に実用的だということです。
■ 唯一にして最大のメリット「操作のカスタマイズ」
では、筆者のようなデフォルト派にアプリは不要かと言うと、絶対に欠かせない機能が1つだけあります。それが「コントロールのカスタマイズ」です。
イヤホン本体のタッチ操作を自分好みに変更できる機能ですが、これが本当に便利。筆者はイヤホンを主に音楽や動画の視聴(とゲーム)に使っているため、ふとした拍子に「音声アシスタント」が起動してしまうのが地味にストレスでした。アプリを使えば、こういった自分にとって不要な操作を無効化することができます。
総評として、この専用アプリは「最初だけタッチ操作を自分好みにカスタマイズしたら、あとは放置でOK」という、面倒くさがりなユーザーにとって非常に付き合いやすい優秀なツールだと感じました。
筆者は最終的に上記の設定に落ち着きました。前述の通り、音声アシストを切って前の曲や次の曲、ゲームモードの切り替えを加えました。
購入前に知っておきたい3つの「惜しい点」
ここまでAir5 Pro+の魅力を語ってきましたが、手放しで褒めるだけではフェアではありません。実際に使ってみて「ここは改善してほしいな」と感じた3つの課題も正直にお伝えします。
1. メーカーとしての「認知度」
1つ目は認知度です。お恥ずかしながら筆者自身、最初のご依頼の機会をいただくまでSOUNDPEATSというメーカーをほとんど存じ上げませんでした。オーディオマニアの方には有名なのかもしれませんが、一般層への知名度はまだこれから、という印象です。
2. 試聴する機会が少ない(実機に触れられない)
これが1番のネックかもしれません。実際に所沢周辺の家電量販店をいくつか覗いてみたのですが、残念ながら本機の試聴機を見つけることはできませんでした。
人によっては 「15,000円」という金額は決して安くありません。その安くはない金額を「自分がよく知らない上に、事前に音を聴くこともできないイヤホン」にポンとお金を出して買うことができるか?と問われると、多くの人が躊躇してしまうはずです。
実店舗での取り扱いに強く期待したいところです。
3. 専用アプリの「アカウント登録」のハードル
前述の通り、本機はデフォルトの音質が優秀すぎるため、アプリの出番は「操作のカスタマイズ」くらいしかありません。それなのに、アプリの利用にはメールアドレスの登録が必須となっています。
前述の「認知度の低さ」と「中国企業への警戒感」も相まって、よく知らないメーカーのアプリにアドレスを登録するのは少し心理的ハードルが高いですよね。
この辺りは前述した認知度や「アプリ登録で製品の保証期間が延長される」といった明確なメリットを提示してくれれば、安心感に繋がり、結果的にブランドのファンも増えるのではないかと感じました。
まとめ:15,000円の投資価値はアリ?「Air5 Pro+」総評


最後に、本機の総評です。
機能面では、ANC(ノイズキャンセリング)は完全な静寂とまではいきませんが、自宅での作業中なら十分すぎるほどの静けさを生み出してくれます。もちろん各メーカーの「数万円する最高クラスのフラッグシップ機」と直接比べてしまうと及ばない部分はありますが、音楽や動画に没入するには極めて高いレベルでまとまっています。
そして何より、本機最大の魅力は「音質の良さと聞き疲れのなさ」です。 MEMSドライバーがもたらす極めてクリアで歪みのない音、そしてボーカルの仄かに感じる温かみのある声……。これは筆者にとっても「初めての体験」と言っていいほどの衝撃でした。
これだけの完成度と新技術が詰まって「約15,000円」という価格なら、個人的には間違いなく「買い」だと言えます。 同価格帯ではAnkerなどの定番モデルを選ぶ方も多いと思いますが、もし「クリアな音が好きだけど、聞き疲れしたくない」と悩んでいるなら、このSOUNDPEATS Air5 Pro+も有力な選択肢としてリストに加えるべき傑作です。もっと多くの人に、このブランドと音の良さが広まってほしいですね!
気になった方は、ぜひ以下のリンクからチェックしてみてください!
メーカー様より、本記事をご覧いただいた方限定でお得に購入できる特別クーポンをご提供いただきました!なんとAmazonのセール価格やページ内のクーポンとも併用可能です。
- クーポンコード:
SPZEYA5PP02 - 利用期間: 2026年4月30日(木)23:59まで
- 対象商品: SOUNDPEATS Air5 Pro+
【ご利用時の注意事項】
- Amazonのレジ(ご購入手続き)画面にて、上記のクーポンコードをご入力ください。
- クーポンコードの前後や内部にスペースを追加しないでください。
- 在庫状況等の事情により、予定より早く終了する可能性がございます。気になっている方はお早めに!
\ セールと併用でさらにお得! /


コメント